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株式会社テイクアップアームズ 代表取締役であり競馬本作家& ライターをしている竹内のブログ

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こんにちは。竹内です。

テイクアップアームズの特別企画として
ワールドカップのtoto予想を掲載しておりますが
何と、今回第二回は超パワーアップしました!!

それがこちらの動画です。





何と・・・

現役時代、数々のチャンスを作ってきた
【元名古屋グランパスの米倉誠さん】

現役時代、数々のピンチを救ってきた
【元名古屋グランパスの飯島寿久さん】

グランパスのレジェンド選手のお二人を招いて
サッカー座談会を収録いたしました!!

日本代表の今回のサッカーは馬券にも繋がるという話は
最近メルマガで何度も書いていますが、やはりそれを伝えるには
元プロ選手からの目線の話しがある方がいい・・・!

そんな思いもありつつ、サッカーファンである竹内のわがままでもありつつ
この豪華座談会を企画させていただきました。


気になる内容は

・ワールドカップ日本代表の話

・toto704回の予想対決!

・その他(ロベルトカルロスやエムボマの話題などファン必見の内容)


という感じになっております。

正直なところ、僕がサッカー好きのタレントさんだったなら
このままTV番組になるぐらい豪華ですよね(笑)


競馬ファンの方もサッカーファンの方もぜひご覧ください!!


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by head-and-hand | 2014-06-27 14:27 | サッカー

長友と内田の涙に・・・



これはもらい泣きしそうになった。

インテルという名門でチームの中心である左サイドバックの長友

シャルケという名門でCLのベスト4まで戦っている内田

自信もあったろうし、賭けている思いも大きかっただろう。

日本は結果が出なかったけど、この二人の頑張りは日本中が見ていたよ。
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by head-and-hand | 2014-06-27 00:21 | サッカー

得るもの

2014ワールドカップブラジル大会での日本代表は
1分2敗 得点2 失点6という惨敗で終了しました。

最終戦はギリシャがコートジボワールに勝ったことで
日本はコロンビアに勝てればグループリーグ突破できましたが
淡い期待は前半ロスタイムまでで終了してしまった。

日本代表の未来にとって得るものがあったのか?

そう考えると今現在は何も思いつきません。

南アフリカ大会に涙して、今回は涙しない人も多いかと思いますが
それぐらい気持ちが伝わる時間が短かった印象があります。

ただ人生の良い勉強になったというか
自信を持って4年間という月日を積み重ねてきた物を
信じられずになると意味がないということを痛烈に感じました。


最終戦、コロンビアに1-4で負けたことは仕方ないです。

勝たなくてはいけない状況を2試合で作ってしまったわけで
兎に角、前へ前へ行かないと意味がない試合でしたから
リードするまで攻撃し続けて、それまでの失点は覚悟の上です。

しかしその状況を作ったのは日本代表自身。

コートジボワール戦で「攻撃的な日本のサッカー」の集大成を見せるべきが
1点取ったことで守りの姿勢になり、たった2分間の悪夢で敗北。

変えなくて良いことを変えて、変えるべき物を固定するという
ザッケローニ氏の判断も(本人が認めたように)大きな失敗だった。

ギリシャ戦にしても、高さが武器の相手に高さを放棄したチームが
高さで勝負するという行動に出てしまい山を超えることができず。

物事は何かがあって何かが起こり何かが変わるわけですから
その結果がコロンビア戦での日本の立場を作っているわけですよね。

もっと言えば、親善試合で弱い相手としか試合を組まずに
日本代表は強いと錯覚させるような準備だったのは今でも不満です。


モチベーションの部分でも監督と選手に差があったように思います。

そもそもザッケローニの目標は当初「ワールドカップ出場」
でも選手たちは優勝したいとかベスト4とか高くを見ていた。

今回もザッケローニはある程度満足しているような発言をしているし
これは即ちサッカー協会側の問題でもあると思います。



試合後のインタビュー

あの本田が涙声になり、心がへし折れていることは目に見えました。

他の選手も同じだと思いますが、この経験を今後新しい世代に
伝えてくれないと、本当に何の意味もない時間になってしまいます。


得るものが無かった、で終わらせてはいけませんし
それが一番愚かなことですからね。
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by head-and-hand | 2014-06-25 07:52 | サッカー

残90分

努力をするとどうなるか?

「目標に近づく可能性が生まれる」

「目標に近づく可能性が高まる」

これが事実であり

「努力が報われることが保証される」

ということではない。


日本代表は確かに人並みならぬ努力をしてきています。

本田はロシアで腐らずに頑張ってミランの10番になった。
兎に角、自分を追い込んで頑張り続けています。

でも、出場機会は少なくバッシングにも合い、結果も出ていません。

香川もドルトムントという自分に合うチームにいて
ドイツ中から愛されていた環境で満足せずに
マンチェスターユナイテッドに移籍した。

でも、出場機会は減り、ノーゴールでシーズンを終えた。


なぜなら、努力をしているのは自分だけではなく
周りも努力をしているからというより他ない。


確かに日本サッカーのレベルは急激に上がっています。

しかし、周りの国だってレベルは上がっています。


スペインやブラジル、オランダにドイツが
今のままの実力で停滞しているのであれば当然追い越せるでしょう。

でも世界のトップチームは常に努力して上昇しています。


これは日常でも同じで、努力しても無駄だと思う瞬間があると
自分だけが頑張っているのになぜ?と思ってしまいがちですが
実際には周りも努力をしているというだけの話です。


さて、日本のサッカーを僕は小学生の頃から常に見ていますし
海外で活躍する日本人もJリーグも見ています。

なので、これぐらいは勝手に書く権利があると思うので
書きたいことが1つだけあります。


ドーハの悲劇の時、自分は泣きました。

それは、選手の必死さや気迫、思いが画面から伝わってきたからです。


ジョホールバルの歓喜からフランスワールドカップの時

必死にボールを追いかける選手に
また、力差があっても諦めない姿勢に
骨折しながらも1点ねじ込んだゴン中山のゴールに

本当に感動をしました。

サッカーのルールをあまり知らない祖母が
ゴンのゴールを見て拍手していた姿を思い出すと
「それ」はしっかり伝わったのだと思います。

日韓ワールドカップでは必死ながらもサッカーを楽しんでいる
日本代表の姿はエネルギーとなり日本中をお祭りにしました。

下手でもいい、決めるんだ

そんな鈴木のゴールや、気持ちで打ち込んでいった
稲本や森島、そして中田のダイビングヘッドから
痛いぐらいサッカーへの思いとワールドカップへの思いが伝わりました。


ドイツワールドカップは一旦置いておく。


南アフリカワールドカップでは「俺たちは弱い、だから必死になるんだ」
そんなテーマが全試合で伝わってきました。

限界まで走り、我武者羅になってプレーをする日本代表。

カメルーン戦での本田のゴール
オランダとの激闘
デンマークに決めた本田と遠藤のフリーキック
自分で行けるのにチームのことを考えて本田が岡崎に預けたゴール

120分間、走り続けたパラグアイ戦を終えて
PK戦での敗北が、あれほど日本中を涙で濡らした理由は
選手が戦った4試合390分間で見せた「魂」が伝わったからです。


さて、ドイツワールドカップと今回のブラジルワールドカップは
似ていると感じるところがあります。


ドイツワールドカップはご存知の方は多いと思いますが
チーム内で内紛があり派閥が生まれてしまった。

名前は書きませんが、当時のメンバーは今の代表よりも
能力的に高いのではないか?という代表ではありましたが
スタメンじゃないと腐る選手がいたのも事実。

見ていてもチーム内が上手く行っていないことが伝わってきました。

これに関しては、今の日本代表はそうではないと思いますが
結果というもの事態が似ているのです。


第一戦はオーストラリアとの試合で先制ゴールを決めるも
たった9分程度の間に3失点をしての敗北。

今回のワールドカップ第一戦はコートジボワールに先制するも
たった2分で2失点をしての敗北。

勝たなくてはならない第二戦でクロアチアと対戦し
チャンスを外し続けての0-0のスコアレスドロー。

今回の第二戦はギリシャの前に0-0のスコアレスドロー。


そして当時と同じなのが、最終戦がグループリーグで
最も厳しい相手ということと、そこに勝てた場合に
他の2チームの結果次第では可能性があるという状況。

更には、そのチームはGL突破を決めているので
手を抜いてくれるのではないか?という甘い論調があること。


ドイツワールドカップでは、ブラジルに惨敗し
中田がピッチで泣きながら大の字になり、彼はサッカーを引退した。

あの姿からは孤独を感じて同情してしまったが・・・

ただ、必死さが伝わらないので悲しいとか悔しいとか
そういう感情にこちら側はなれなかった。


今、ブラジルにいる日本代表は
非常に高い確率で後90分間しか残されていないチームです。

ドイツワールドカップの二の舞いになってしまうのであれば
その程度のチームだったとしか言えないです。

いや、それ以上に目標だけ高くて中身が伴わず
目標に向かって全力で走る姿勢すら見せることができていない
日本サッカーの未来にとって不必要な世代だとまで言いたい。


この2戦と同じような試合をしてワールドカップを終えたとしたら
多くの日本人は落胆するだけで涙を流さないと思います。

それぐらい気持ちが伝わってこない2戦でした。


ただ、可能性はまだ残されており、90分間という時間は
確実に日本代表に残されているわけです。


この90分の結果なんて数日後にはわかっています。
だから見届けるだけですが、できることならその90分間に
切れ間なく気持ちが伝わってくる、努力が伝わってくる
怒りも悲しみも楽しさも伝わってくるサッカーをしてもらって
この大会から日本代表が試合をする時間が0分になった時に
日本代表を応援している人から涙が流れるという「結果」を作ってほしい。


それが次の日本代表、そして日本サッカーに繋がるパスです。
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by head-and-hand | 2014-06-22 23:09 | サッカー
絶対に負けられない一戦

日本VSギリシャの試合は
引き分けても自力突破の可能性があるギリシャに対して
70%近いポゼッションを持ったものの
スコアレスドローに終わり勝ち点1。

前半にギリシャは退場者を出したが
結果的に、引き分けても良いと考えている堅守ギリシャが
より堅い守りに徹するという結果になってしまったことで
日本の攻撃は悲しくもギリシャのゴールネットを揺らすことはできなかった。

このギリシャの退場という有利に見える状況が
逆に日本を苦しめることに繋がってしまった。

片翼を故障した飛行機が「目的地まで飛びたい」とは思わない。
「どう死者を出さずに着陸するか」を考えること同じで
見事ギリシャは「引き分け航空」に着陸できたということ。


「可能性がある限り諦めてはいけない」


これは当たり前なのですが、現実の状況を理解せずに
こんなことを言っていてはいけません。


現時点で「日本の自力突破は不可能」


決勝トーナメントに進むための条件は

--------------------------------------
最低条件:日本がコロンビアに勝利

パターン1:
次にギリシャがコートジボワールに勝利

ギリシャはコロンビアに0-3で負けている為
現在の得失点差は-3

日本がコロンビアに1-0で勝てた場合には
ギリシャはコロンビアに3点差以上で勝たないといけないので
兎にも角にもギリシャがコートジボワールに勝つことを祈るのみ。


パターン2
ギリシャとコートジボワールが引き分け

この場合、コートジボワールと日本の争いになるが
日本はコートジボワールに負けているので
得失点差が同じだとコートジボワールが進出する。

なので、コロンビアから2点差以上で勝つ必要がある。


また、当然だがコートジボワールがギリシャに勝った時点で
日本がコロンビアに100-0で勝っても敗退決定
--------------------------------------

ギリシャの全力応援と日本がこの4年間で得たものを
どこまで出せるのか?ということになりますね。

現状では・・・この4年間の意味を疑うレベルですので。
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by head-and-hand | 2014-06-20 19:40 | サッカー

弁護士費用保険MIKATA

株式会社テイクアップアームズの関連会社
株式会社オープンアームズにて、弁護士費用保険MIKATAという
非常に面白い保険サービスの代理店をスタートいたしました。

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http://mikata.o-arms.net/

いざという時のための弁護士費用保険として
知る人ぞ知る保険サービスになっているのですが
個人的には、個人事業主様などに対してオススメかなと思っています。

今の時代、どんなトラブルが起こるかわからないですからね・・・
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by head-and-hand | 2014-06-18 20:50 | 仕事

四年間

四年間が二分で水の泡となったように見えた。

そんなワールドカップ、日本代表のグループリーグ一試合目。

相手はコートジボワール
強敵ではあるが今の日本代表なら臆することは無い相手だった。

試合は前半に本田のゴールで先制をすることで動いたが
明らかにチームとしては危険な雰囲気が充満していた。

まず、香川がボールを奪われるシーンが目立ち、尚且つパスミスが酷く
コートジボワールへのプレゼントを何度も繰り返ししていたこと。

ワントップを任された大迫はボールは収まるし相手を背負っても対処できていたが
その後のパスが通らずこちらも酷いミスを連発していた。

本田も徐々にプレスに対応できなくなり前が向けずピンチを量産した。

香川があそこまで不調だと、長友がカバーするしかなくなってしまうだめに
左サイドが片翼の無い鳥のようになってしまい徹底的に狙われた。

コートジボワールの攻撃の60%がここを狙い、見事に同じ形から二点を挙げた。

前線がピンチメークをするので、ボランチもディフェンダーも辛い場面が増えてしまい
結果的に消耗し続けて行ったのが日本代表の敗因だと感じます。

また、監督と選手ともにハートが弱すぎました。

ザッケローニのパニックは采配からも伝わってきます。

遠藤投入でバランスが崩れてしまい
また、大久保を準備させた時点で失点してしまい
守備的にするか攻撃的にするかを悩んで、一度大久保を下げた間に二点目を取られた。

攻撃的にいくと宣言していてこの迷いはチームを崩すには十分でした。

終盤はロングボールの指示を出していたザッケローニですが
我々のパワープレーとは繋ぐ攻撃だということで、高さ要員のハーフナーや豊田を代表から捨てたのに
本場になったらそれをしてしまったことは恥ずかしい失態です。

四年間で捨てた物を使おうとして
四年間で得た物を使えなかった

残り二試合、可能性はあるにしても
初戦を負けたチームのリーグ突破は過去四チームしかない。

しかもその四チームは優勝したスペインと、残りは初戦がシード国相手だった場合です。

日本がグループリーグ突破するには常識を超えるしかありません。

ギリシャ戦では、日本代表の四年間を信じて戦ってほしいものです。


まだ、水の泡は弾けてはいない。
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by head-and-hand | 2014-06-16 15:57 | サッカー

暑い

電話中、なぜか脚が暑いなぁと思って
ふと目線を下に落とすとこの状態。

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自宅内放し飼いなので、怪我のリスクもあるけど
やっぱりこういう状態が普通になるというのは
大きなメリットなのかなと思うなぁ。

異変にもすぐ気がつくし、言葉は通じなくても
飼ってるというより一緒に暮らしているという状態だから
意思の疎通もできるようになってくるんですよね。

年齢的には高齢ですが、悪いのは歯ぐらいのもので
今でも運動能力は落ちてないし、ジャンプ力も高い。

このペースで限界まで長生きしてほしいなぁ。
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by head-and-hand | 2014-06-15 01:37 | ウサギ

ワールドカップ開幕

13日、お笑い芸人のたむらけんじが、批判を浴びている西村雄一主審の判定を自身のツイッターで擁護した。同日、「2014FIFAワールドカップブラジル大会」が開幕し、ブラジルVSクロアチア戦が行われ...
朝5時、ブラジルVSクロアチアでスタートしたワールドカップ。

白熱の試合でしたが、今世界的な話題は開幕戦で笛を吹いた
日本人審判の西村氏が与えたPKについて。

これについて、個人的には誤審というよりは
相手の倒れ方が上手いということと、クロアチアの選手からすれば
少し肩に手をかけただけなので、あれでPKになってしまうのは運が無いという印象。

また、この西村氏のPK判定というのはこれからの試合にも影響するので
ペナルティーエリア内では少しも相手に触れれないということになります。
(逆にならないとおかしいということ)

さて、そんな中で芸人のたむらけんじ氏が異常な憤慨をしています。


「まっ、批判する奴なんてあの人達の足元にもおよばん
次元の低い、自分の出来なささは棚に上げて他人の悪口しかゆえない
しかも身分を明かしては何もゆえない人間やろうけど腹立つわ!」


とのことですが、いやいや身分を明かして文句を言う人もいますよ。

僕も批判までは行きませんが

「責任重大なPK判定だし、これは今後の大会にも影響する
 そして、ジャッジとしては厳しい部類に入る物」

ということはサッカーファンとしてサッカーを見続けてきて思います。

それと同時に、西村氏が審判として素晴らしいということは
Jリーグをちゃんと見て認識していることですし
さらに、西村氏がカッとなるとジャッジが厳しくなることがある
そんなことも認識をしています。

たむらけんじさんはどれぐらい西村氏がジャッジした試合を見ているのかな?
なんてことは聞きたくなってしまいます。

また、僕が突っ込みたいところは

「あの人達の足元にもおよばん
次元の低い、自分の出来なささは棚に上げて他人の悪口しかゆえない」

この言葉です。

足元に及ばないというのはレフェリーとしてなのでしょうか?

職種が違う人に「お前がやってみろ」という言葉が非常に嫌いで
全く馬鹿馬鹿しいと思っているだけに疑問です。

自分の出来なささというのも何を指しているのでしょうか?

実名で批判しているサッカー関係者は世界中にいるのが現実ですが
そういう人たちは、出来ない人達なのでしょうか?

それこそが「他人の悪口なのでは?」とも思います。

炎上商法狙いということであれば、それはそれで僕はビジネスの1つだと思いますから
たむらけんじさんの発言には文句の1つもありませんが
怒り方とその対象にされてしまった人たちからすれば不愉快だと思うのですけどね。

僕が芸人でたむらけんじさんであれば(てか、僕この人の芸が好きですからね)

いつもの裸にふんどしにサングラスで登場して
体に書く一言ネタを『西村さんのジャッジは日本一』とか書いた写真をアップして

「ちゃーーーー」って決めゼリフを呟きますけどね。
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by head-and-hand | 2014-06-13 18:44 | サッカー

確率

競馬ファンの人とやり取りすることが多い職業である僕が
一番困るのが、確率というものを間違っている人の多さです。

勝率10%のデータがある条件を掲載した時に
本気で10回に1回は確実に当たると思っていることはざら。

なので10回当たらないと怒り出すのですが・・・

確率10%の物が10回で1回以上出現する確率は約65%です。

20回でも1回以上出現する確率は87%あります。

20回ワンセットを100回繰り返した時に13セットは
21回以上ハマってしまうわけです。

こういうことがわからずにデータ競馬とかするのは無理です。

物事を理解していない人は当たり前の現象でメンタルがぶっ壊れます。

気をつけなはれや!!
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by head-and-hand | 2014-06-10 01:35 | 競馬

by 博徒TY